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【2018】本当におすすめ出来る最強ダウンジャケット7選【コスパ、選び方】

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ダウンジャケットは極寒地での作業服として着用をされていたアイテム。

寒い冬や冷たい風が吹く時期に防寒対策になることで、今ではファッションの中にも取り入れられています。

ダウンジャケットは1着持っているといざとなった時に防寒出来るのでおすすめです。

ここでは、ダウンジャケットを選ぶ時のポイントと最新の人気ダウンジャケットをいくつかご紹介をします。

あなたにぴったりのダウンジャケットが見つかりますよ。

いま人気の定番ダウンジャケットおすすめ6選

「デュベチカ ディオニシオ」

フードが付いたダウンジャケットです。

見た目がとてもスッキリと見えるのでデュベディカの中で人気のあるダウンでもあります。

ダウンを着ると体型が気になってしまう…と気になる人にもおすすめのダウン。

どんな人にも気軽に着やすくとても爽やかに見えます。

「THE NORTH FACE アコンカグアジャケット」

高い保温性と機能性の両方がつぎ込まれているダウンで有名です。

形もフードの付きや少し機能を高めたタイプもあり、ザ・ノース・フェイスは初めてダウンを買う人におすすめしたいブランドです。

「THE NORTH FACE ライトヒートジャケット」

先程ご紹介をしたダウンとはまた違ったタイプで、とても軽量のダウンです。

一般的にも良く、登山など山岳などにも向いています。

ダウンと言えばほとんどが水に弱く、濡れてしまうと機能性がなくなってしまいます。

しかし、このダウンは撥水加工がしっかりとされているので安心です。

それ以外にもスタッフサックを使用するとコンパクトに出来ます。

「ナンガ オーロラダウンジャケット」

保温性に優れていて、オーロラテックスを使用しています。

着脱出来るフードが付いているので急な天候の変化に変えられるので便利です。

見た目はとてもシンプルなので臨機応変に使い回しが可能なダウンです。

「Millet(ミレー) HEEL LIFT K DOWN HOODIE MIV7605」

厳冬期にはデザインよりも温かいダウンが一番欲しくなったりしますよね。

寒いのが苦手な人には一番このダウンがおすすめです。

元々は厳冬期用に作られたダウンなので防寒に適しています。

撥水性の効果が高い素材を使用し、雨や水に濡れても機能が下がらないように作られています。

ダウンの厚みはありますが、とても快適な保温性を保ってくれます。

「Millet(ミレー) HEEL LIFT K DOWN HOODIE」

こちらもミレーのダウンジャケットですがスキーやスノボーといった動きやすい場面などにもおすすめです。

このダウンはドライ撥水が含まれているので雨や雪で濡れてもすぐに乾きます。

見た目では分かりにくいですが肩から腕にかけてストレッチがあるので柔軟性が優れています。

ダウンよりもストレッチ機能が高いので他のダウンと比べたら値段は少しお手頃です。

もちろん、保温性の効果はきちんと含まれています。

外出時や通勤時だけなら動きやすいミレーのダウンは気軽に着れておすすめです。

自分に合ったダウンジャケットの選び方

素材で選ぶ

まずはじめにダウンジャケットの中に入っている素材です。

素材はダウンとフェザーの2つがダウンジャケットの中に詰め込まれていて量により保温性が変わります。

そもそも、ダウンとフェザーが具体的にどんな素材かご存じですか? ダウンとは水鳥の胸元に生えている細かい羽毛で、1羽の水鳥からだいたい5~10gしか取れないそうです。

このダウンの最大の良さは非常に軽く、温かさを外に逃がさないところです。

もう1つの素材のフェザーは、羽軸のある羽根を使用しています。

とても弾力性がありダウンと比べると保温性が低い素材です。

なので寒がりな人はダウン素材がたっぷりと入っているダウンジャケットが良いかもしれないですね。

場面・用途で選ぶ

次のポイントはダウンジャケットを着ていく場面・用途で選ぶことです。

通常のお出かけや、ちょっとした外出の場合は保温性はあまり気にしなくて大丈夫です。

温かい室内や場所に行くことを考えたら保温性が高いと汗だくになってしまうこともあります。

アウトドアでダウンジャケットを着る際は寒さから守るために保温性や、それ以外に耐水性が必要です。

急な天候の変化により予想外な環境に変わることもあります。

ダウンは基本的に水で濡れてしまうと重くなり、保温性がなくなります。

アウトドアにダウンジャケットを着る場合ははっ水性や防水性が含まれている物を選ぶことが重要です。

色で選ぶ

最後のポイントはダウンジャケットの色です。

防寒対策やアウトドアで色が明るめのダウンをよく目にします。

遭難対策もあり分かりやすい目立った色が多く、ついつい好きな色を選んでしまうこともあります。

こちらの色選びですが、着ていく場面で決めるのが良いです。

外出時や通勤時の場合は着ていく洋服との組み合わせに困ったりもします。

その他にも、ダウンに合わせてコーディネートをすると同じパターンになる可能もありますね。

普段用であれば、色は合わせやすいモノトーンが一番おすすめです。

アウトドアの場合はトラブルを防ぐ為にも目立つ明るい色が良いです。

場面と保温性が一番大切

ダウンジャケットは好きな色や値段で選ぼうとしてしまいますが、一番に大切なのは着ていく場面と防寒から守る保温性です。

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