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【まとめ】11月10日放送 読書芸人 おすすめ本 アメトーク【又吉、光浦、若林、カズレーザー】

2016年11月11日に放送されたアメトーークの読書芸人でおすすめされた本についてまとめてみました。

※11/14追記 アメトーークで放送された影響で、紹介された本が売れまくって売り切れになっている書店も出ているようです。 購入をお考えの方はお早めにー。


ピース又吉直樹 おすすめ本

『コンビニ人間』(村田沙耶香)

4人中3人(又吉、光浦、若林)が選んだ今年の芥川賞話題作!

又吉の他に光浦、若林の3人が選んだ『コンビニ人間』は今年芥川賞を受賞した作品です。

※11/18追記 「コンビニ人間」。私も早速読みました。すごい良かったです。読んでいくなかで、なぜか映画の「ナイトクローラー」を思い出しました。 作品の共通点は「主人公がサイコパス」な点です。好きなんです、サイコパスの映画や本。本作、さくっと1〜2時間で読めるので普段本を読まない方にもオススメですよ。

『コンビニ人間』(村田沙耶香)のレビューと口コミ

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『私の消滅』(中村文則、文藝春秋)

『私の消滅』(中村文則、文藝春秋)のレビューと口コミ

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『マチネの終わりに』(平野啓一郎、毎日新聞出版)

『マチネの終わりに』のレビューと口コミ

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『異類婚姻譚』(本谷由希子、講談社)

『異類婚姻譚』のレビューと口コミ

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『私の恋人』(上田岳弘、新潮社)

『私の恋人』のレビューと口コミ

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『夏の裁断』(島本理生、文藝春秋)

『夏の裁断』のレビューと口コミ

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オアシズ光浦靖子 おすすめ本

『鳥打ちも夜更けには』(金子薫、河出書房新社)

『鳥打ちも夜更けには』のレビューと口コミ

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『挫折を経て、猫は丸くなった。』(天久聖一 、新潮社)

『挫折を経て、猫は丸くなった。』のレビューと口コミ

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『コンビニ人間』(村田沙耶香、文藝春秋)

『コンビニ人間』のレビューと口コミ

(又吉おすすめ本項目に記載)

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『少年聖女』(鹿島田真希、河出書房新社)

『少年聖女』のレビューと口コミ

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『グローバライズ』(木下古栗、河出書房新社)

『グローバライズ』のレビューと口コミ

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オードリー若林正恭 おすすめ本

『森に眠る魚』(角田光代、双葉文庫)

『森に眠る魚』のレビューと口コミ

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『コンビニ人間』(村田沙耶香、文藝春秋)

『コンビニ人間』のレビューと口コミ

(又吉おすすめ本項目に記載)

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『美しい距離』(山崎ナオコーラ、文藝春秋)

『美しい距離』のレビューと口コミ

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『マチネの終わりに』(平野啓一郎、毎日新聞出版)

『マチネの終わりに』のレビューと口コミ

(又吉おすすめ本項目に記載)

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『服従』(ミシェル・ウエルベック、河出書房新社)

『服従』のレビューと口コミ

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メイプル超合金カズレーザー おすすめ本

『アライバル』(ショーン・タン、河出書房新社)

『アライバル』のレビューと口コミ

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『ジョン・レノン対火星人』(高橋源一郎、講談社文芸文庫)

『ジョン・レノン対火星人』のレビューと口コミ

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『中を、そうぞうしてみよ』(佐藤雅彦、ユーフラテス、福音館書店)

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『高い城の男』(フィリップ・K・ディック、早川書房)

『高い城の男』のレビューと口コミ

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『幻獣遁走曲』(倉知淳、 東京創元社)

『幻獣遁走曲』のレビューと口コミ

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